言葉のちょっとした使い方で目の前の現象化を変える

こんばんは。

いつもブログを読んでくださり、
本当にありがとうございます✨

今夜のメッセージは
「言葉のちょっとした使い方で目の前の現象化を変える」
です。


先日のブログは
こちらです。



目の前の現象化を変えるためには、
≪普段考えていることを変える≫


「口ぐせ」を習慣化する

例えば、累計納税額日本一の斎藤一人さんがいう 
天国言葉(愛しています。ついている。嬉しい。楽しい。感謝しています。幸せ。ありがとう。ゆるします)

ということでした。

頭の中をマイナスのことで埋め尽くされて
それが潜在意識に蓄積されないよう、
天国言葉を口ぐせにするといいからだと
個人的人は思っています。





ここまでが、前回の内容です。



今回は、
この天国言葉のほかに
言葉のちょっとした使い方
をお伝えさせて頂きます。


それは、
◯◯のせいで
→◯◯のおかげで

◯◯がないから△△ができない
→どうすれば△△ができるだろう

という風に、言葉の使い方を変える
だけです。




一般的に
「◯◯のせい」は、悪い結果をもたらした時に使い、
「◯◯のおかげ」は、良い結果をもたらした時に使います。

なので、何かあったときに
「◯◯のおかげで」という言葉
を使うと、必然的に良い結果
であると、脳は勝手に判断し、
潜在意識にも良い情報が
入るので、良いことが目の前
の現象化として現れる確率が
高くなると思いますおねがい