トイレットペーパーの交換は幸運か、または不運か?



こんばんは☺️

いつもブログを読んでくださり
ありがとうございます。


今日のメッセージは
ゲッターズ飯田さんのFacebookで投稿されていた
ものをご紹介させていただきます。



先日バスの中で若者が
「俺、トイレットペーパーをいつも変えている。
最悪」

そんな話しをしていた




自分がトイレットペーパーの交換するくらいで

「最悪」

と思って生きている

その人は

その後苦労が続くし運にも見放される

と思う

トイレットペーパーは交換できると運気が上がる

自分でトイレットペーパーが終了した時

自分の時にトイレットペーパーを交換しないといけない場合

次の人のために交換しておける事は

とてもラッキーなことで

他の人にそれが回らなかった

次の人が自然にトイレを使える状態にしておける

こんなに簡単に他人のためになれることができるなんて

トイレットペーパーを交換できるとは

何か良い事がある兆しかも知れない

「トイレットペーパーを交換できると運気が上がる」

それでいい

面倒なことや得をしないような事をすると

不運だ最悪だと思わないこと

人は嫌な事を見ると最悪だと勝手に感じると

さらに嫌な事が来る

そこを注目して生きるから

その考え方が根付いてしまうから

勝手に不幸だと思わない方がいい

電気があり

道があり

水道があり

電車が走り

ネットもあり

こんなに便利な世の中になっている

先人が努力してくれた事で日々便利に過ごしている

それだけでも幸運なのに

身勝手に不幸を作って

勝手な批判や否定をする前に

「ちょっと待てよ。今のこの生活ができる事はとても幸せなんじゃないのか?」

幸せボケしている己の性格を見直してみて

平和で日々暮らせることへの感謝が芽生えてくれば

多くの事に幸せを感じられるようになる

どんなことでも

悪くしようとしていないから

技術も進歩して

何でも前に進んで

思い通りにはならないけれど

そんな事は全員そうどこか思っている

耐えているのは全員同じ

どこで耐えて頑張ったのか?

何を我慢したのか?

遊んでばかりで勉強しなかった自分が悪いのではないのか?

人と話しをする努力をしなかったのか?

笑顔や愛嬌を日々続けなかったのか?

人の役に立てることの楽しさをなぜ学ばなかったのか?

人それぞれ理由はあるけれど

小さなこと些細なことで

不幸だとか最悪だと思わない方がいい

トイレットペーパーを交換するくらいで不幸だと思っている人には

もっと大きな不運がやって来る

トイレットペーパーを交換できると運気が上がる

ただ

そう思っただけ




素敵なお話しですよね!!